@和心のみんなへ
お客さんに気を使わせたら申し訳ないでしょ。ご注文していただけるんだから、ありがたいことだよね。大いに威張ってもらいましょう。みんな知ってると思うけど、こういうお客さんがまた、たくさん買ってくれるんだし。。。w

@お客さまへ
うちのお店に来て欲しいものあったら、気を使わず「持ってこい」でお願いします。
いくらでも何でも可及的速やかに喜んでお持ちいたしますっ。もしも新規出店の際に僕(もしくは役員に限る)を発見したら、その際はひれ伏してお持ちいたしますっ。ご用命なんなりとっ!!

追記;お客さまは神さま??
日本人の古い知恵では、何にでも「神さま」を宿らせることができます。我々は海も山も樹木も石だって、神さまとして祀ります。一時流行した歌にあるようにトイレにだって神さまはいます。人間でいえば(この世に)健在してても、サッカーのゴールキーパーは守護神で神さまだし、またTVゲームも特別に上手だと「神」と言われます。そういう意味では「お客さまは間違いなく神さま」と言えるのではないでしょうか??
しかし、神さまは当然、我々が創造しています(そこに宿します)。
その際に、最低限必要なものは、感謝の気持ちです。
「感謝という祈りを捧げてお客さまを神さまと崇める」っていうと大げさになっちゃうので、「お客さんありがとう!俺たちにとってお客さんは神さまみたいなものです」って位の考え方で我が商道を進みますっ!!

※自分は、無宗教です。
※※日本の伝統的な自然信仰・民俗信仰の概念で考えていて、特定宗教を肯定も否定もする話ではありません。(だから否定的な反論や、中傷は勘弁してくださいっw)